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2005.9.20

Just arrived!! vol.2

前回に続いてFREUDENHAUSです。

freudenhaus_06 ヨーロッパのではなく、日本のです。¥31,600

freudenhaus_07 よく肥えた土の様なブラウン。昔で言うと「アースカラー」¥31,600

freudenhaus_08 モダン(耳の部分)の色がアイボリーになってます。¥37,100

freudenhaus_09 小さいのはちょっと・・・という方にオススメ。¥37,100

freudenhaus_10 オールシーズン使えるサングラスです。¥37,100

2005.9.15

Just arrived!! vol.1

おまたせいたしました。

ミニマリズムなアイウェアがドイツ、ミュンヘンより到着。

まずはフロイデンハウスから

freudenhaus_01 シンプルなフォルムとブルーミラーのレンズがCOOLです。¥37,100

freudenhaus_02 大きめのシェイプはサングラスの機能を十分に発揮します。¥37,100

freudenhaus_03 最近、日本製では見かけなくなったチョウドイイ大きさ。¥24,100

freudenhaus_04 「PURE TITANIUM」を用いた柔軟+軽量なモデル。¥31,600

freudenhaus_05 緩やかなカーブを描いた他にはない黒眼鏡。¥37,100

2005.9.12

装着!!

そんな感じの眼鏡を紹介します。

Factory 900」という、立体的超立体的眼鏡枠なんです。

モチロン、made in Japan

こんなカタチでできるんですねぇ~ 感心、感心。

各¥29,400

factory900_1 マットブラック。通常のブラックカラーと違い上品さがあります。

factory900_2 眉まで隠れるサングラスって案外無いんですよね。

factory900_3 せり出したブリッジのところが特徴、しかも掛け心地抜群。

factory900_4 上のモデルの色違い。この秋、新定番になりそうです。

factory900_5 「ツーブリッジ」タイプ。サングラスにしてもクールです。

2005.8.12

荒れる夏場所(2)

前回の大相撲観戦の続きです。

チケットのモギリをしてくれたのもいつか見た関取。

今は若い親方。つまり、親方衆の中では若手ということで色々な雑用をやっているんです。

飲食店の様に若いお姉さんが席まで案内してくれるんです。で、最初だけですが、飲み物、や食べ物を注文して席まで届けてくれるんです。コレにはちょっと驚きました。

そして、周りを見ると外国人の観客もたくさんいます。ビール片手に焼き鳥をおいしそうに食べていました。

sumo_05 私は二人用の枡席でしたが、その周りの四人用桝席はガラガラです。最近、満員御礼が少ないとは聞いていましたが・・・

sumo_06 横綱 朝青龍関の雲竜型土俵入り。あちらこちらから「よいしょっ!」の掛け声が。

sumo_07 今場所、活躍した高見盛関と安美錦関の一番。拍手喝采の中たくさんの懸賞金は安美錦関の手に。

sumo_08 結びの一番、5場所連続優勝を狙う横綱 朝青龍関と売り出し中の身長2mの黒海関。

sumo_09 物言いがつく大一番になりましたが、軍配差し違えで黒海関の金星!座布団の嵐、嵐、嵐!

2005.8.11

荒れる夏場所(1)

セミが鳴く初夏の名古屋。場所は愛知県体育館。

小学校に入学するくらいにファンになり、夕方の民放の再放送ドラマとNHK大相撲中継とチャンネルを交互に変えながら見ていました。(当時は木枠のテレビ、リモコン、ビデオはウチにはありませんでした)

ファン歴は長いのですが観戦は初めてなんですよね。

sumo_01 幕下の力士かな?両国の街中ではフツーに見かけました。

sumo_02 各部屋ののぼり。青空をバックに見るととっても色がキレイです。

sumo_03 意外とコヂンマリした入り口。この奥には「お茶屋さん」が何軒か。

sumo_04 館内にあった子供達が書いた力士。どれも優しい顔。勝負の時は鬼の様な形相になるんです。

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